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【柏原明日架】可愛い美人プロのウェアは?スカートも似合う!

スポーツ

女子プロゴルファーの柏原明日架さんはスタイルがいいだけでなく、おしゃれでかわいいと話題になっていますが、2019年女子プロゴルフツアーの後半戦で立て続けに2勝をあげたように確かな実力もあります。

試合では以前からスタイリッシュなパンツ姿が多かったのですが、時々見せるミニスカート姿もかわいいと人気です。

ここでは柏原明日架さんの美人という評判やゴルフウェア、ゴルフ経歴などについて紹介します。

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柏原明日架はモデル体型でゴルフウェアも私服もかわいい!

柏原明日架さんは2017年から「デサントゴルフ」とウェア契約を結んでいるので、試合ではデサントのコーディネートでファンを楽しませてくれます。

インスタには私服姿もアップされていますが、とにかく顔が小さくてモデルのようにきれいですね。

女子プロゴルフツアーきっての美人と評判で、人気も急上昇中です。

 

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柏原明日架はスカートも似合う!

柏原明日架さんは170cm超の長身でスラリとしたモデル体型なのですが、ゴルフの試合ではパンツがお気に入りのようで、圧倒的にパンツ姿が多いです。

2020年の「デサントレディース東海クラシック」ではスカート姿でしたが、フェアウェイと同系色のグリーンを強調したカラーがかわいくてよく似合っていますね。

 

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柏原明日架は体を絞って美人ゴルファーになった!

柏原明日架さんはプロになって、試合などで人に見られることを意識するようになったとのことで、体を絞ってスリムになるだけでなく、ファッションやメイクにも気を遣うようになっています。

ここ数年は毎年どんどんキレイになっていく感じで、今ではツアーを代表する美人女子プロゴルファーであることは衆目の一致するところです。

公式には体重63kgということですが、いつの記録かはわからないので、今ではもう少し下回っているかもしれませんね。

身長171cmのスタイルのいい姿でフェアウェイを歩く様子はモデルのようなカッコよさを感じます。

柏原明日架さんのドライバーの平均飛距離は240ヤードほどで2019年飛距離ランキングではほぼ100人のツアー参加者中で30位あたりですから、ツアーの中でも飛ぶ方だと思います。

高校生までに大きな体を作って飛ばすスイングを身に着けたことで、その後少しスリムになっても飛距離はそうは落ちないでしょうから、これは作戦的中ということになると思います。

柏原明日架(かしわばら あすか)のプロフィール

生年月日: 1996年1月30日(25歳)
出身地: 宮崎県宮崎市
身長: 171cm
体重: 63kg
出身校: 日章学園高等学校(宮崎県)
プロ転向: 2014年8月1日(86期生)
優勝回数: 2回
所属: 富士通

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柏原明日架は小学生の頃に体作り

小6から1年半は体作りのために夕食では必ずどんぶり1杯のご飯を食べたといいますから、この年齢の女子としては相当な量を食べています。

おそらく食べる量はその後も大きくは変わらなかったのではないでしょうか。

体が大きくなればスイングアーク(クラブの軌道)も大きくとれるのでゴルフでは飛距離の面で有利になりますが、なんといっても男女を問わずプロとしてスケールの大きいゴルフは見る人を楽しませてくれます。

中学・高校の頃の柏原明日架さんの写真を見ると、今のスラリとした姿とは違ってかなりふっくらとした感じです。

別人に見えるという意見もあるぐらいですが、この頃に体格がよかったのは小学高学年から中学にかけての食事の効果のようですね。

柏原明日架を支えた父の決意と母のサポート

7歳の時、父に「ゴルフがしたい」とねだり、「中途半端はダメだ。プロになるんだな?」と念を押され、うなづいたのが柏原明日架さんのゴルフ歴の始まりだったとのことです。

なぜゴルフがしたいと思ったのかは明らかにされていませんが…

会社員だった父・武道さんはベストスコア77のゴルファーだったといいますが、この時から好きだったゴルフをやめ、明日架さんをプロに導けるコーチになるためにゴルフのレッスン書やゴルフ雑誌を買い込み、読み漁って知識を吸収したそうです。

ベストスコア77ということは、おそらくシングル少し手前の腕前だと思いますが、自ら娘を指導してプロにするという決意は相当なものだったと思います。

ただ、いくらなんでも7歳の娘がうなづいたことだけが動機ではなかったと思います。

元々ゴルフ好きだったお父さんは当初から娘をプロゴルファーするという夢があったのかもしれませんね。

また、お母さんは仕事をやめて送迎などのサポートをしてくれたそうです。

柏原明日架さんが心おきなくゴルフに打ち込んで早くから成果を出せたのはこのような家族のサポートがあったからこそだと思います。

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柏原明日架のゴルフ経歴・戦歴

2010年、中学3年の時に日本女子アマで準優勝、 同年の日本女子オープンでは14歳244日で予選を通過し、最年少通過記録を塗り替えています。

2012年、高校生の時に、男女混合で16歳以下の世界一を争うジュニアオープン選手権(英国)で2位に14打差をつける圧勝で、女子選手として初の優勝を果たしています。

高校卒業直後の2014年4月、アクサレディスゴルフトーナメントでは4位タイ、5月に行われた保険の窓口レディースでは6位タイとなり注目されました。

同年7月のプロテストは大方の期待どおり一発で合格したのですが、レギュラーツアーへの参加権を争うクオリファイリングトーナメント(QT)で58位と上位にいくことができず、2015年はレギュラーツアーと下部ツアーを行ったり来たりのシーズンとなりました。

それでもレギュラーツアー20試合に出場し、「日本女子オープンゴルフ選手権」で4位に入るなど健闘し、賞金ランク50位に入り翌年のシード権を獲得し、以降はずっとシード権を獲得し続けています。

そして、2019年9月、第47回「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント」でツアー初優勝をあげています。

 

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また、1ヶ月後の10月、「NOBUTAグループ・マスターズGCレディース」でツアー2勝目をあげ、このシーズンは年間2勝で賞金ランキングも11位に入り、名実ともにトッププロの仲間入りをしています。

まとめ

柏原明日架さんは、昔はふっくらとしていましたが、見られることを意識して体を絞ったり、メイクにも気を遣ったりして、今ではスタイルのいい美人プロゴルファーとして評判です。

父のコーチと母のサポートでめきめきと腕を上げ、中学生の頃には全国的に名が知れる存在となっていました。

今後も優勝を重ねていくことはもちろん、フェアウェイを歩く姿でも楽しませてほしいですね。

 

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