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MID cafe(ミッドカフェ)【高田馬場】テラリウムパフェの口コミ、場所・アクセス

グルメ

東京・高田馬場の「MID cafe 高田馬場店」のテラリウムパフェが美味しいと評判です。

テラリウムパフェは、「テレ朝news」の新井恵理那の「あら、いーな!」のコーナーや日本テレビ「news every.」などメディアでも紹介されていますが。2021年11月6日放送の「ぶらり途中下車の旅」でも紹介されました。

ここではMID cafe 高田馬場店の口コミや場所・アクセスなどについて紹介します。

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MID cafe 高田馬場店 とは

MID cafe 高田馬場店は、神田川近くの裏通り沿いに2021年3月下旬にオープンしたスイーツ専門店で、Noi company(ノイカンパニー)が運営しています。

店内は1940~1960年代のミッドセンチュリースタイルのイギリスやアメリカの家具や小物でしつらえられ、木のぬくもりを感じるアンティークな雰囲気の落ち着いた空間で、ゆったりとした時間を過ごすことができます。

イタリア料理店のシェフとパティシエが季節に合わせて創作するパフェやパンケーキ、自家製焼き菓子を提供しています。

その中でも力を入れているのがパフェで、甘塩っぱいパフェや野菜のフルーツのパフェなど、男性でも食べたくなるような新しいアイデアのパフェを創作して提供しています。

MID cafe 高田馬場店 のテラリウムパフェ

MID cafe 高田馬場店 では季節にあったテラリウムパフェが提供されています。

テラリウムとは、植物など生き物を透明なケースの中で育てることを指しますが、テラリウムパフェは様々な食材を巧みに使ってこのテラリウムのイメージに仕上げています。

テラリウムパフェの中に広がったミニチュアの世界は見ているだけでも楽しく、食べるのがためらわれてしまうほど見事な出来ばえで、これはもはやアートといえます。

テラリウムパフェ第一弾は、日本の侘び寂びを現代風に表現した「テラリウム・ヴェール・パフェ」で、夏の期間限定でした。

秋には第二弾のテラリウムパフェとして、収穫をイメージした「テラリウム・レコルトパフェ」が提供されました。

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MID cafe 高田馬場店 の口コミ

MID cafe 高田馬場店 にはSNSで多数の口コミが寄せられています。

秋バージョンのテラリウムパフェ・レコルトパフェは「収穫」をイメージしているとのことです。
落ち葉の上を歩くと聞こえるサクサクという音をミルフィーユのサクサクした食感で表現しているとのことです。

 

 

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テラリウム・レコルトパフェは秋らしい色合いで、紅葉とイチョウをかぼちゃとさつまいもで表現しています。

 

抹茶のテラリウム・ヴェール・パフェはグリーンがとてもきれいで、アートのような出来栄えです。
食べるのがもったいなくて、しばし眺めている人も少なくないようです。

 

アンティーク調のインテリアに魅せられる人も多いようです。
テラリウムパフェだけでなくティラミスパンケーキも美味しいです。
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MID cafe 高田馬場店の場所・アクセス

東京都新宿区高田馬場2-6-10 関ビル1階

高田馬場駅より徒歩5分

営業時間: 平日 11:30~20:00(Lo/19:00)
土日祝 11:00~20:00(Lo/19:00)

定休日: 不定休

まとめ

東京・高田馬場にあり、1940~1960年代のミッドセンチュリースタイルにしつらえたインテリア「MID cafe 高田馬場店」のテラリウムパフェが美味しいと評判です。

テラリウムパフェは食材を巧みに使ってパフェをテラリウムのイメージに仕上げており、季節に合わせたテーマで作られています。

テラリウムパフェは様々なメディアで紹介されて話題になっています。

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